関守石の独り言

朝活!

2019年07月10日

朝活終了

狙いどおり6時前からの剪定は、暑くもなく仕事がはかどる。

大平戸の剪定はいつも四苦八苦する。
スズメバチに追い回されたり、ヘビと遭遇したりと誰にも言えないひとり仕事ならではの悶々としたものがあるのだ。

庭が広いので、あまり全体を見ないようにしながら剪定作業をしている。
気持ちが萎えるからだ。
一つずつ片付けて、気が付いたら残すは此処だけだ。と、云うのが理想型。

若かりし頃は2日で終えたこの作業も、今では5日掛かる。
千代の富士のセリフもチラチラ浮かんできた。
でも、もうちょっと頑張ってみよう。

 

カテゴリー: 関守石のひとりごと
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