関守石の独り言

冬?春?

2019年03月08日

今朝出勤すると、送迎車に雪が積もっていました。

お天気は素晴らしくよいのですが、風が非常に冷たい。

三寒四温の真っ只中なのでしょうが、着る服も迷ってしまいますね。

 

午後からは土筆取り。

青空の下に春爛漫です。

もうすぐ春ですね!

 

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残席僅かです!

2019年03月07日

残席 9名様になりました(3月7日現在)

第24回 野むら山荘寄席

4月21日(日)
11:30~12:50(食事)
13:00~14:00(落語二席)

出演:桂米紫:桂團治郎
会費:5,000円(食事・落語・税込)

食事内容:季節の前菜・季節の小鍋立・手打ち蕎麦・水菓子
春の食材をふんだんに取り入れたお食事内容になります。

全席椅子テーブル席の指定席になります。

ご予約・問合せ 075-744-3456 野むら山荘

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桂米紫・・・元々は映画監督を志していたが、同じ京都出身の都丸(現・塩鯛)に憧れ噺家の道に入門。
大阪・東京・京都・名古屋・岡山等で数多くの落語会を主催し評価を得るかたわら、演劇活動にも積極的。
ざこば一門ならではの迫力ある熱血性と、映画や演劇の手法を豊かに取り入れた生々しくも愛らしい人物描写で不器用だけれども、一生懸命な登場人物たちを鮮やかに活写する。
持ちネタは「堪忍袋」、「秘伝書」、「宗論」等の笑いの多い滑稽噺からストーリー性を重視した「らくだ」、「景清」、「ねずみ」等の大ネタ、「蛸芝居」などの芝居噺までバラエティ豊か。
そのいずれもが“不器用者への応援歌”として、暖かい後味を残す。
四代目米紫を襲名し、今後の円熟味も期待させる若手の注目株。

桂團治郎・・・米朝一門の最年少ですが、身長は一、二を争います。でかさのせいなのか、年齢の割には老けて見られますが、若者らしく元気な落語で、皆様に楽しんでいただけるよう日々邁進しております。色々なネタを覚えて、いずれは師匠・米團治のような華のある落語家になれるよう努力して参ります。芝居にも興味を持っているので、落語以外の事にもどんどん挑戦していきたいと思っております。皆様どうぞよろしくお願い致します。

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暖簾替え

2019年03月01日

弥生になりましたので、暖簾替え。

紫外線で色が飛んでいたため、みつる工芸さんに染め直していただきました。
暖簾に描いてある山は、庭から見える瓢箪崩山をデザイン化したものです。

 

そして、今日から店内禁煙開始。
喫煙者の皆さん、頑張って禁煙しましょう♪

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